キャンプって、本当に楽しいですよね。
私はキャンプが大好きで、年間を通していろいろなキャンプ場へ行っています!

そんなキャンプ好きの私が選ぶ、キャンプに最適なROKXのパンツをご紹介します!

キャンプの服装は「遊び方」で選ぶ!

キャンプは、「便利さ」よりも「自然を楽しむこと」が一番大事だと思っています。
だからこそ、服もストレスなく動けるものを選びたい。

ROKXのパンツは、クライミングパンツ特有のガゼットクロッチで、座っても、歩いても、しゃがんでもラク。
キャンプには本当にぴったりです。

その上で、どのように過ごすかによってパンツを選ぶのがおすすめです。

● 川遊び・海遊びならナイロンショーツ

・水に濡れても乾きやすい
・軽い

そのまま川へ入りたいときにも最適です。

● BBQ・焚き火なら綿100%

焚き火をすると、火の粉が飛ぶことが大いにあります。
ナイロン素材は熱に弱いので、焚き火を楽しむなら綿素材のパンツが安心。


キャンプ好きスタッフおすすめパンツ

上記を踏まえて、ROKXパンツを紹介していきます!

① ドライクロップス



川遊び、水遊び、夏のキャンプで大活躍。
露出しすぎず、涼しくいられる八分丈パンツって重宝するんです。
座ったり寝そべったりしても肌が地面に触れないですし。
自由を感じられるのがショートパンツのイメージを持っている人にこそ、一度穿いてもらいたいです。

ドライクロップス


② ドライジャムショーツ



少しビッグサイズのナイロンショートパンツ。
水遊びをすると、肌にピタッとくっつくじゃないですか?そのときにはビッグサイズのほうが動きやすいんですよね。
パッカブルになるので持ち運びやすいのもおすすめです。

ドライジャムショーツ


③ ドライカモフラージュショーツ



目を引くデザインって素敵ですよね。
「映え」と言いますか。
無地Tシャツでもコレを穿けばサマになる!?

ドライカモフラージュショーツ


④ ディトュアショーツ



後染め加工がいい雰囲気でお気に入りのパンツです。
柔らかくストレッチの効いた生地は穿き心地抜群。
さらに、スマートフォンがちょうど入るポケットもあります。
街からキャンプ場まで、そのまま穿いて行きたくなるショートパンツです。

ディトュアショーツ


⑤ MGカモフラージュジャムパンツ



焚き火やキャンプに絶対的なオススメのパンツ。
ROKX王道のジャムパンツ。ガゼットクロッチやウェビングベルトなどクライミングパンツの要素が詰まっており、厚手の綿生地にストレッチ性も兼ね備えています。
そして派手なカモフラージュ柄が野性味を感じさせます。
汚しても、色落ちしても、それが味になる。そんなパンツです。

MGカモフラージュジャムパンツ


⑥ カーガパンツ



ワイドなシルエットに、強めのテーパードが効いたパンツ。
500mlのペットボトルが4本入るほどの大きなポケットが特徴!
キャンプする上で丈夫で大きなポケットはかなり嬉しいですよね。

カーガパンツ


⑦ T/C ハイブリットショーツ



今流行りのシルエットでもある、ひざ~ひざ下ほどのビッグサイズのハーフパンツ。
街着としても可愛くていいのですが、質感のいい綿生地はキャンプスタイルにもおすすめです。
靴下と合わせて穿くのが、今風かも!

T/C ハイブリットショーツ


スタッフのキャンプスタイル


私は夏になると、できるだけ涼しいキャンプ場へ行きます。

涼しさを求めて山のキャンプ場へ行くと、木陰が多く、近くに川が流れているキャンプ場は本当に涼しくて快適です。
川で果物やビールを冷やすのもいいですよね。

海辺でのキャンプも最高。
昼は海で遊んで夕方からBBQ、夜は焚き火を囲みながらゆっくり過ごす。
そして朝起きて、目の前に広がる日本海を見る時間が贅沢なんですよね。

沢山のキャンプ場がありますが、キャンプ場によって景色も過ごし方も違うので、毎回違う楽しみがあります。


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